業務日誌

ビス打ち機を使ってボードを固定する

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ロールビス打ち機にてカットされたボードを貼り固定する。

打ちにくい場所はインパクトやタッカーなどで臨機応変に対応する。大事なのはボードがしっかりと下地に固定されていること。

ビス打ち機にも右回しと左回しがある。何度打ち込んでもビスが入りきらないときがあり、よく確認すると左回しになっていた。

メーカーによって「連結ねじドライバ」「ビス打ち機」「ターボドライバ」などあるようだ。

ボードのビス打ちは端部から10㎜程度内側から、縦に約200㎜ピッチで打ち込んでいった。ビス頭は出ないように(且つ紙を破って深く沈みすぎないように)する。

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